3D制作のプロフェッショナルを目指して

いまや、3D施設でないと3D映画は満足できません。普通のシアターで見た時と見比べた時に解ります。もしろん、その理由はそもそも3D用に制作されたからです。現在は3D端末も普及して、裸眼3Dディスプレイも珍しくはありません。最新の技術や機器の説明会に参加した時などは、想像を超えた技術が進歩しています。AVシステムやホールなどの設計・施工などの分野までも、技術革新が進んでいます。日本企業も以前から技術革新を行ってきましたが、最近では台湾企業などがこの分野に進出しており、世界的に急速に3D端末の普及が予測されます。しかし、問題はコンテンツ制作ではないでしょうか。ようするに、端末や設備が普及しても、3Dのコンテンツを制作する人材が不足しているのです。私も実際にAfterEffectsなどで立体視用カメラリグを組んでみましたが、やはり、映像から実際のコンテンツに仕上げるまでに、いままでと異なるアート感覚が必要だと思いました。私はこれからもこれらの経験を積んで、3D関連の制作のプロフェッショナルを目指しています。作品ができたら、ここで紹介させていもらいます。

 


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フィリピン留学のこと

先日実家に親戚が来ていたのですが、従姉妹がフィリピン留学で英会話が上達したと話していました。
http://mba-cebu.asia/
普段の仕事は接客業で、彼女の職場では特に語学力がある人は会社からも特に待遇されるようです。語学留学とは思い切った行動だと思いましたが、留学先がフィリピンだと比較的コストもかからず短期集中的に学べるのだそう。ビジネス上での英会話など、本人の目的に合ったレッスン内容が選べるのもよかったと話していました。
目的があると今やるべきことがはっきりわかるので、そういう時は本当に密度の濃い充実した日々となります。そんなことを話していて、自分も今いちど頑張ろうと思いました。

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多焦点眼内レンズについて

以前、白内障の手術について調べた時に多焦点眼内レンズというものがあることを知りました。一般の口コミなどではなく、眼科のサイトで見たので正しい情報です。
多焦点眼内レンズ – 大宮七里眼科

多焦点眼内レンズは遠近両方に焦点があうそうなので、老眼鏡などが必要なくなることも考えられますね。メガネが必要な生活はわずらわしいですから、これは本当に素晴らしい治療だと思います。
しかし、今はまだ多くの眼科さんは単焦点のレンズしか扱っていないようで、どの病院でもOKというわけではなさそうです。実際、白内障の手術をすでに受けていた知り合いも多焦点眼内レンズのことは知りませんでした。
そのため、これから手術を受ける方は選択できるレンズがあるということは貴重な情報ではないでしょうか。家族は多焦点眼内レンズを選ぶと話していました。私が受ける時はまだ先ですがこれからも多くの眼科で扱ってほしいと思います。

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白内障の手術を聞いた

親戚の叔父が白内障の手術をしたと聞いた。そういえば、少し前に目の見え方が良くないと叔母が行っていたことを思い出した。それらの症状を検索したらこのサイトを見て、心配になり白内障の眼科の専門医に相談して、手術をしたとのことらしい。どんな手術か検索したら、白内障の手術の映像がネットにあったので見てみたが、こんな凄い手術をしていたとは驚いた。もし、目が見えている状態でこの手術をするとしたら、とても私は我慢できるとは思えない。しかし、この病気は加齢とともに進行する病気のようなので、いつか私も考えなければならない時かくるかもしれない。それまでに、映画を沢山みておこうと思います。3Dを感じるのも視覚であるのです。 Continue reading